ダンボール製ダイドコロって、ど~よ。
子供ネタシリーズ、第2弾です。
ダンボール製の「ダイドコロ」です。もちろん「ままごと」用。
はじめてみたのは「SOHOしずおか」にて。かわいいものがおいてあるなぁって。そのころは子供がいなかったのですが、それでも記憶に残ってるぐらい、かわいいけどセンスいいなって。
で、きがついたら(ほんとに、気がついたらと言う表現が一番しっくり来る。)、私がいたSOHO浜松を通じて、この「ダイドコロ」を扱っている「ママゴトヤ」さんとの交流がはじまりました。浜松のイベントだというのに、静岡から足を運んでくださるなど、本当にお世話になりっぱなし。ほんといい人。
・・・そしたら、うちにも子供が産まれ、このダイドコロを
サンタが持ってきてくれました(笑)
当時、まだ1歳になったばかりなので、
「踏み台」にされたり、それはもう、おままごととは「かけ離れた」状態で活用されていました。っていうか、あれは、ママゴトヤさんには
見せられん。
と、思っていたのもつかの間。子供の成長は早い。保育園に入れると加速度がついたように早い。
きがついたら、家でカフェごっこするまでに。(本人がカフェと思っているかは微妙)
・・・感慨深い。
ダンボールというと、安っぽいととるかもしれないが、ダンボールとしてみると「ちょっと高い」
が、プラスチック製だと味気ない。木製だと重いし、これ以上に値段もする。なにより写真を見てくれれば分かってもらえると思うのだが、この質感が丁度いいのです。その上軽い。で、万が一ぼろぼろになっても「ダンボールの回収に出せる」というのが、とってもエコロジー。
代用品としてのダンボールじゃなく、ダンボールだからこその逸品。
で、ママゴトヤさんのブログにも書き込んであったんですが、地震などがあって、子供にぶつかることが仮にあっても、軽いし、木やプラスチックほど硬くない。
1歳ぐらいお子様に配達予定の
「サンタ」さんにオススメです。(笑)
そんなこんなで、hpです。
http://mamagotoya.jp
・・・おかしいなぁ。アフェリエイトの実験のために始めたのに(?)
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