ダンボール製ダイドコロって、ど~よ。

のりひこ

2005年06月19日 22:56

子供ネタシリーズ、第2弾です。
ダンボール製の「ダイドコロ」です。もちろん「ままごと」用。



はじめてみたのは「SOHOしずおか」にて。かわいいものがおいてあるなぁって。そのころは子供がいなかったのですが、それでも記憶に残ってるぐらい、かわいいけどセンスいいなって。

で、きがついたら(ほんとに、気がついたらと言う表現が一番しっくり来る。)、私がいたSOHO浜松を通じて、この「ダイドコロ」を扱っている「ママゴトヤ」さんとの交流がはじまりました。浜松のイベントだというのに、静岡から足を運んでくださるなど、本当にお世話になりっぱなし。ほんといい人。

・・・そしたら、うちにも子供が産まれ、このダイドコロを

サンタが持ってきてくれました(笑)

当時、まだ1歳になったばかりなので、「踏み台」にされたり、それはもう、おままごととは「かけ離れた」状態で活用されていました。っていうか、あれは、ママゴトヤさんには見せられん

と、思っていたのもつかの間。子供の成長は早い。保育園に入れると加速度がついたように早い。

きがついたら、家でカフェごっこするまでに。(本人がカフェと思っているかは微妙)




・・・感慨深い。

ダンボールというと、安っぽいととるかもしれないが、ダンボールとしてみると「ちょっと高い」
が、プラスチック製だと味気ない。木製だと重いし、これ以上に値段もする。なにより写真を見てくれれば分かってもらえると思うのだが、この質感が丁度いいのです。その上軽い。で、万が一ぼろぼろになっても「ダンボールの回収に出せる」というのが、とってもエコロジー。

代用品としてのダンボールじゃなく、ダンボールだからこその逸品。

で、ママゴトヤさんのブログにも書き込んであったんですが、地震などがあって、子供にぶつかることが仮にあっても、軽いし、木やプラスチックほど硬くない。

1歳ぐらいお子様に配達予定の「サンタ」さんにオススメです。(笑)

そんなこんなで、hpです。

http://mamagotoya.jp

・・・おかしいなぁ。アフェリエイトの実験のために始めたのに(?)

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